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PickUp !

奈良町の町家をリノベーションしたブックカフェ

奈良町の町家をリノベーションしたブックカフェ

ならまちにある町屋を改装したブックカフェです。静かな外観ですが、一歩足を踏み入れればオーナーが世界中で集めた古今東西のアンティークや書籍、音楽が詰まった濃密な時間が流れています。そんなトランクの中みたいなインテリアが、かつてシルクロードの終着駅だった奈良には似つかわしいのではないかと考えています。

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飾りっ気のない無骨な空間で営む穏やかな暮らし

ダイニング1

”自然と関わりながら暮らす”という理想のライフスタイルを実現する、広い庭を持つ一軒家。 木の素朴な風合いが醸し出す温かい雰囲気の中、工業的なデザインやアイアンやスチールなどの無骨な質感を取り入れた、ラスティックな空間となっている。 まるでカフェのようなダイニングや薪ストーブがあるリビングは高い吹き抜けとなっており、家族揃って過ごすのにぴったりの開放的で居心地の良い場所。 理想通りの住まいになり、家で過ごす時間が長くなったと話す建て主。 これからは庭づくりが楽しみなのだそう。 自分たちらしいこだわりの家で、日々の暮らしを楽しんでいる。

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天から注ぐ光で満たされる家

外観

都心の住宅密集地に建つ家。 敷地は23坪で、東西に細長い。 東側は交通量のある道路に、ほかの三方向は高さのある隣家に囲まれている。 東側の道路から住まいを眺めると、外壁のどこにも窓がなく、3つの白い箱が少しずつずれて重なっている。 建て主の一番の希望は「光と風が通り抜ける家」。 密集地において、いかに自然を取り込むかが課題となった。 そこで、即面の窓を最小限に抑え、壁をまるで着物の帯のように少しずつずらしながら重ねるように構成。 ズレによってできた隙間は天窓となり、光と風を住まいに届ける。 採光を必要としない収納を中央に据え、収納を囲むように居室を配したことで、隙間から入る光や風、音といった外の自然を感じられる住空間を実現した。 光と風が通り抜ける室内に居ると、ここが住宅密集地であることを忘れてしまう。 柔らかな光で満たされた空間で、穏やかな時間を過ごしている。

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街並みに主張し、緑の借景と暮すデザイン住宅

外観1

海外在住の建て主が、将来自らも住むことを視野に入れて構えた、地下2階、地上2階の住居兼賃貸住宅。 裏手にある森を気に入り購入した土地に、自宅と賃貸住宅との2つのユニットから成る2軒の長屋を上下に重ねるようにして造った。 外壁は手仕上の温かみを感じさせるコンクリートのはつり仕上げ。 道路に面する南側の外観は、街並みに対する”顔”としてフォーマルな印象となっている。 構造に工夫し断熱材で包んだことで、内部のおよそ半分が外気温に左右されない空調フリーの空間となり、快適で寛げる住まいとなった。 立体タイルによる大型透かし積みスクリーンが内部空間の主役に。 裏手の森から取り入れた緑の借景はインテリアの一部となっている。 内、外ともに洗練されたデザインで、2011年のグッドデザイン賞を受賞した。

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心地良い開放感に包まれた寛ぎの住まい

リビング1

大きく吹き抜けたLDKの南側は全面窓という、ダイナミックな空間。 木毛コンクリートの天井に暗めの色のミモザの床材で、開放的でありながらトーンを抑えた落ち着いた空間となっている。 リビングの主役となっているのは表紙を見せて壁にディスプレイされた画集。 奥様がお父様から譲り受けた大切な画集が、空間を個性的に演出している。 ダイニングは子供室のある2階と一体感があり、家族の気配を感じながら過ごすことができる場所となっている。 人を招くのが好きだという建て主ご夫婦。 来客をゆったりと迎え入れる広々とした土間玄関や、料理も楽しむことができる薪ストーブなど、家族だけではなく訪れた人にもゆったりと寛いでもらえる住まいとなっている。

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NY・ブルックリンを意識した無骨で素朴な家

キッチン

ニューヨーク・ブルックリンのスタイルを取り入れた、ヴィンテージ感溢れる家。 インダストリアルテイストを軸に、木の温かい質感を取り入れて、ナチュラルで優しい雰囲気をミックスした。 特にLDKは建て主のこだわりが詰まった場所。 建て主自らが見立てた足場板で作ったアイランドカウンターやエイジング加工した無垢の床など、味のある木材を随所に使用したことで、甘さを抑えて素朴な雰囲気を演出。 使い込まれたような渋い風合いを持った空間となっている。 無骨さと柔らかさが調和した、味わい深い住まいとなった。

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上野毛A邸

キッチン

周囲を緑に囲まれ中庭をもつ落ち着いた低層マンション。3階建の2階部分住戸のリフォーム。 玄関を中心にパブリックゾーン(ダイニング等)とプライベートゾーン(寝室等)を振り分けるプランは来客の多いクライアントにとってふさわしいものだった。 パブリックゾーンとプライベートゾーンを外部的な空間と内部的な空間として特性を分け、仕上材の素材感によりそれを表現するようにしている。

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八木建築研究所 神奈川県   建築家

素材感溢れるこだわりのダイニングが家族を繋ぐ

ダイニングキッチン

築19年の中古マンションを”自分たちらしい空間”にしたいとの思いでリノベーション。 ご夫婦ともに、料理をするのも食べるのも、お酒を飲むのも好きだという建て主。 キッチン&ダイニングを暮らしの中心として考え、特に思い入れのある場所となっている。 床、天井ともにナラ材を使い、木の温もりに包まれた空間の中、建て主がずっと憧れていたというコンクリート製のキッチンが存在感を示している。 家族3人で立っても広々と使えるキッチンで、子供が大きくなったら家族みんなで料理やパン作りをするのが夢なのだそう。 家族で食事をしているときや夫婦で晩酌しているときに、満たされた気持ちになるという建て主。 「昼間は別の場所に居る家族が集まり、つながる場所が家なんだと実感している」と話す。 ”食”にこだわった居心地の良い住まいで、家族3人で幸せな毎日を送っている。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

NYのロフト・アパートのような、趣ある住まい

ダイニング

アメリカのロフト・アパルトメントを思わせる、3階建ての家。 レンガ調のタイルに映えるグリーンの窓枠や扉、窓辺の花台が風情をいっそう高めている。 内部はオールドスタイルとモダンがうまく調和した、独自の味わいを持った空間が広がる。 2階のLDKはワンルームの開放的な空間で、トップライトや多く設けられた窓からたっぷりと光が入る。 3階の居室は屋根の傾斜を利用し、屋根裏部屋のようなイメージに。 色使いにもこだわり、建て主がセレクトしたヴィンテージ感ある家具が随所にしっくりと溶け込んでいる。 洋書から飛び出してきたかのような、趣ある住まいが完成した。

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一体空間の中心にキッチンを据えた快適な住まい

キッチン

ふたりのお子様の子育て中の建て主ご夫婦の理想は、街中に住んでいても緑が目に入る開放的な住まい。 さらに家の中心にキッチンを据えて、家事をしながらも家族の気配を感じたいというのが奥様の希望。 そこで、2階のLDKと連続するよう広々としたルーフテラスを設け、外との一体感のある空間を作った。 2階のどこに居ても、大きくL字型に切り取られた開口から外の景色を眺めることができる。 LDKの真ん中にあるキッチンは、リビングにいる家族の様子をうかがうことができ、テラスの眺めも堪能できる快適で気持ちの良い場所となっている。 家族を見守る”司令塔”のようなキッチンを中心に、空間がゆるやかに繋がる開放的な住まいとなった。

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リビングを中心に家族がつながる家

外観

お子様の誕生を機に、都会から郊外に移り住むことにした建て主。 豊かな自然が残る土地で、外の自然と親しみながら、子育ても家事も楽しめる住まいを計画した。 切妻屋根のシンプルな「おうち形」の家は、1階、中2階、2階の3層構造。 主空間のLDKは2階に配し、中2階には主寝室、1階には子供部屋や水回りを配した。 1階玄関から伸びる階段を上ると、まずたどり着くのは2階のLDK。 階下へは、玄関から2階までの階段とは別の階段でアクセスする。 1階の子供部屋に行くには必ず2階のリビングを通らなければならないため、お子様が大きくなっても家族が毎日顔を合わせることができる。 家族が集まる2階LDKの主役は長さ約5mの長いキッチンカウンター。 4~5人で立っても余裕で作業ができるワイドなキッチンは、リビングダイニングを見渡せる司令塔のような場所となっている。 中2階の寝室の下には大容量の床下収納をつくり、収納力も抜群。 家族全員分の衣服や物を余裕で収納できるので、生活スペースをすっきりと保つことができる。 家族を繋ぎ、家族の未来を包み込む、のびやかな住まいが完成した。

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