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芝生の屋根があるガレージハウスでクルマと暮す

芝生の屋根があるガレージハウスでクルマと暮す

ご夫婦揃ってクルマとバイクが趣味だという建て主。
大切な愛車を風雨や盗難から守ることができる、ビルトインガレージの家を建てようと決めていたという。

建て主の要望は、住空間とガレージをうまく構成すること。
そこで、普通のガレージよりさらに車を身近に感じられるよう、ガレージを住まいの中心であるリビングの隣に配置。
愛車を眺めながら食事をしたり寛いだりといった日々の生活を楽しむことができる住まいをつくった。

もうひとつの要望は、雑誌で見てインパクトがあったという芝生の屋根。
人工地盤を屋根に乗せ、そこに芝生を植えた。
草屋根は断熱性が高く、夏の炎天下でも快適に過ごせるとともに、自然が多く残る周囲に溶け込んでいる。

内装はあえて仕上げを省き、構造合板を表しプレーンな印象に。
寝室以外の床はコンクリートの土間仕様となっており、ガレージもLDKも、庭へと続くテラスも同様の仕上げ。
生活空間とガレージの境界も、内と外との境界も曖昧になっている。

大切な愛車を近くに感じながら暮らすことができる、快適な住まいが完成した。

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大切な人への思いが詰まった居心地のいい空間

玄関ポーチ

「大好きな伯母の思い出を引き継いで暮らしていきたい」というご夫婦。 思い出を残しながら、住みやすい家にするには建て替えではなく、リノベーションが最善という選択に。 使っていた建具やガラス、家具などを再利用し、無垢のフローリングや漆喰の壁、モザイクタイルなど自然素材をふんだんに使って昭和レトロな雰囲気を再現。 ご夫婦の伯母様への思いが詰まったどこか懐かしくもあり、暮し続けるほど愛着が増していく住まいへと生まれ変わった。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

日々の暮らしを楽しくする"彩"の家

リビング・ダイニング1

ご夫婦とふたりのお子様、そしてお父様が暮す2世帯住宅。 2世帯の距離感をうまくとりながら、家族みんなが楽しく暮らせる住まいとなっている。 白や木の色を基調としたシンプル・ナチュラルな空間に、 カラフルな建具や家具、雑貨が彩りを添えてポップで明るい印象に。 建具など細部にまでこだわり、個性溢れる家となった。 建て主が絶対欲しかったという鮮やかな紫色のリビング扉はオリジナルに造作したもので、 扉を開けるたびにテンションが上がるのだそう。 「家に居るだけで楽しい」と話す建て主。 LDKに家族がわいわい集まっているとき、家を建ててよかったと実感するのだそう。 日々の暮らしを楽しく、豊かにしてくれる家で、家族で睦まじく暮らしている。

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大切な実家を自分らしい空間にリノベーション

リビングダイニング

親御さんから譲り受けた実家をリフォームして住み継ぐことになった建て主。 既存の家が持つ良い所を活かしつつ、安全に、これからも長く住めるよう耐震性能を向上させた。 LDKは開けたワンルームに。 キッチンからはリビングダイニングを見渡すことができ、料理をしながらも育ち盛りのふたりのお子様の姿を見守ることができる。 もともとダイニングがあった場所はスタディスペースとした。 壁には漆喰、床には無垢のナラ材を使用し、素材感ある温かい空間となっている。 小上がりの畳スペースの一角など随所に奥様の趣味である生け花が飾られ、空間を優しく彩る。 「漠然としていた希望がまとまり、家族のスタイルに合う、見た目の好みも思い通りの家になった」と建て主は話す。 長年大切に住まれてきた実家が自分たちらしい住まいへと生まれ変わった。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

中庭が繋ぐ内部と外部の自然な関係を持つ住宅

ダイニングからリビングを見る。

市街化調整区域内に建つ住宅。 月極駐車場が近くにあるため、どの時間帯でも割と人通りがある場所。 建物と地域のつながりを完全に断ち切らないよう、穴あきブロックを使用し、 室内から中庭、外部へと柔らかく視線を繋いだ。 防犯面も考慮し、中庭からの通風と採光を確保している。 各部屋からは、中庭を眺められ、 植物や空を感じながら心地よく生活できる空間としている。 落ち着いた外観と室内構成により、しつらえの良い雰囲気を醸成させた。

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小さな家族も満足、スキップフロアの家

玄関ホールからリビングを眺める

ペットたちとの快適な生活を求めて、建て替えを決意した建て主ご夫妻。 築20数年の日本家屋は薄暗く、寒かったという。 広々とした明るい空間のために採用したプランは、家中をスキップフロアでつなぐというもの。 隣り合わせの部屋を階段でつなげたり、外階段で入る和室など遊び心のあるデザインになった。 中心に中庭を設けたので、道路側からは二棟が並んだ二世帯住宅のようにも見える。 中庭からは光が差し込み、家中が明るくなった。 エアコンなしでもペットが留守番できる草屋根や、散歩帰りに使うバスコートもペットのための工夫もたくさん。 ペットがいるのでなかなか旅行には行けないが、居心地の良い家になって旅行願望も減ったそう。

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自然の力を活かした、通り土間と草屋根の家

通り土間を見下ろす

幼い頃から自然豊かな環境で暮らしてきたというご夫婦のための住まい。 太陽光発電や太陽熱活用、雨水の利用など、自然の力を取り入れたエコな家が求められた。 日当たりや通風にもこだわり、冷暖房いらずの快適な住まいをつくった。 そこで建物の中央に、南北を貫く通り土間を設けた。 土間の上部は吹き抜けになっており、南北にも上下階にも風を通す。 冬場は太陽熱集約式パッシブソーラーシステムの暖気を土間と床下に蓄熱し、その熱で住まい全体を温める。 さらに高窓から入る日差しで土間を温め、熱を家中に渡らせる効果も。 通り土間は風や光や熱、そして人が行き交う住まいのメインストリートとなっている。 建て主が興味を持っていたという草屋根も実現。 芝生の屋根に上って空を眺めると、丘の上にいるかのような開放感を味わえるのだそう。 自然の恵みを最大限に生かした、人にも環境にも優しいエコハウスが完成した。

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3世代6人が暮す、緑に囲まれた家

テラス

鎌倉の高台、木々に囲まれて建つ建築家の自邸。 敷地の東側には竹林が、南側には美しい庭が広がる。 妻が幼い頃から育ってきた実家を建て替え、両親、夫婦とその子ども3世代6人が暮す二世帯住宅にした。 もともと妻の出産を機に建て替え前の実家で同居しており、両世帯ともに同居スタイルに慣れていたため、新しい二世帯住宅にも共用スペースを多く設けた。 1階のLDKや水回りは共用に。 建て替え以前の暮らしと同じく、食事も掃除も洗濯も一緒にするというスタイルを貫いた。 LDKの東側には両親の希望だった和室と両親の寝室を配置。 1階北側には玄関をはさんで建築家である夫婦の事務所を設けた。 事務所は生活空間とは分離しており、外から直接入ることができる。 2階には夫婦の寝室や子供室を配置。 両親の書斎や共用のユーリティリティスペースも設け、1階2階ともに両世帯で共有している。 住まいの中心であるリビングダイニングは大開口で外と繋がり、両親が長年丹精込めて造ってきた庭の景色を愉しむことができる。 掃き出し窓を全開すればテラスと一体化し、家の中に居ながら自然の中に身を置いているかのよう。 檜や漆喰、石、無垢フローリングといった自然素材をふんだんに使った住まいは、緑溢れる環境に溶け込んでいる。 自然に囲まれ自然に溶け込んだ豊かな住まいで、昔ながらの大家族の生活を愉しんでいる。

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四隅で繋げられる近景と遠景の佇まいの家

外観

丘陵地を切り崩した、富士を望む傾斜の住宅地。 敷地周辺は、僅かながら外部との接点を保ちながら伸びる家々が続き、比較的ゆとりをもって建てられている。 その周辺環境を考慮した結果、外側の輪郭と内側の輪郭を傾斜方向に繋ぐ外形となった。諸々の室が傾斜に沿ったレベルのそれぞれの表情を持ち、それらは内部レベルの床をずらすことで2層と平屋を組み合わせたことにより生まれている。 内部は4つの窪みを持ち、外部とも適度な距離感を保った短形の箱が寄り添った形となっている。 外側の開口は抑え、周辺に近接した「近景」を造り、反対に内部の開口は多く設け、「遠景」と関わりを持たせて中庭を介して空や山並みを望める仕組み。 この「近景」と「遠景」の意識は時間の経過と共にある動線の変化であり、またこの土地特有の傾斜を持つ特性が、建築の構成が現れた佇まいの住まいとなった。

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光と風を織り成す大開口の「鉄骨造」の佇まい

外観

福岡市内の古くから開発された住宅地の一角。緑豊かな地域の斜面地であり、日当たりの良い南向きの建物。 茶道と音楽に造詣が深い施主は、この場所に招かれる来客を楽しませる為のゲストハウスを必要とした。 自然環境に恵まれたこの土地に開放感を求めた答えは、主要の構造を鉄骨造とその柱とし、木の垂木で支える屋根、木造の外壁と開口部とした「木質空間」にあった。 木製の連続した開口部は内部に連続した周囲の景観を取り込み、諸々の個室は床の高低差、開口部の大きさ、木造の建具と壁でそれぞれ違った表情を持った空間となっている。片流れ屋根は、夏の強い陽射しを制御し、冬は自然光を取り入れ床のタイルに蓄熱する。中間期には北側開口部上部の自然換気をコントロールする仕組みだ。 どの位置から移動してもその開口部から望む景観の変化の過程を見ることの出来るこの建物は、光と風を十分に取り込んでいる。素材として木材を使った複合構造により活かされた大開口部を持つゲストハウスとなった。

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モダンな平屋でバリアフリーと大収納を実現

外観

一見奇抜な外観の家に、建て主もはじめは驚いたという。 実は、老後を過ごすためのバリアフリーと大収納を備えた機能的なデザイン。 外観の黒い部分はそのまま室内外で活躍。 新たに収納を作るだけでなく、今まで使用していた思い出の書棚や食器棚が収まるスペースを作って新しい生活にフィットするようにした。 職業柄たくさんの書類や蔵書がある建て主に合わせ、見せるものと隠したいものにわけ、天袋やクローゼットを活用するようにプランを作成。 室内は、通常より大きな扉や玄関のスロープなど、バリアフリーを徹底した。 来客に配慮した設備や、外からも見ても楽しめる飾棚などにもこだわり、建て主の人柄が表れた住宅となった。

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