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360度を木々に囲まれた楽園のような住まい

360度を木々に囲まれた楽園のような住まい

住宅街の傾斜地に建つ、地下2階地上1階建ての家。
「土と緑に近い生活」という建て主の希望を叶えるため、約300坪の敷地のうち8割にあたる約240坪を庭とし、360度全てが木々に囲まれた住まいを提案。
住宅地にありながらその喧騒を感じさせない、森の中に置かれたような住まいとなった。

庭には落葉樹や果樹を植え、外周には視線を遮るために常緑樹を植樹して緑の壁をつくった。
緑豊かな広い庭の中を回遊していると、公園を散歩しているかのよう。

敷地の傾斜を利用し、エントランスは地下2階に配置。
エレベーターで1階まで上がり、庭の小道を通って1階玄関へと進む、ドラマティックな構成に。

1階LDKは南北にL字型に広がる大開口で庭とつながり格別な開放感を味わえる。
内部に広がるのは、ダイナミックな大空間。
中央を3m突き出した屋根が構造の役割を果たすので、天井が高く柱が無い開放的な空間を実現した。

床を掘り込んで造ったリビングのソファに座れば、目に入るのは庭の木々と空だけ。
広大な庭に包まれた、街の中のオアシスのような住まいが完成した。

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築50年のHM住宅を開放的な大空間にリノベーション

リビング1

ご主人を若くして亡くし、ふたりの子供たちと一緒に新たに暮していくのにふさわしい場所を探していた建て主。 大切に住まわれてきた築50年のHM住宅のプロポーションを気に入り、この家の個性を生かして住み継ぎたいという思いでリノベーションすることに。 南側全面を一続きのLDKにし、明るく開放感のある空間に。 リビングの大きな窓の外に広がる中庭にはご主人をイメージした「タブノキ」を植え、 家族を優しく見守っている。 昔ながらの平屋は、掃除も楽で暮らしやすいのだそう。 家族3人の暮らしに”ちょうどいい”住まいとなった。

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アメリカンヴィンテージがテーマの一軒家

ダイニング

ご主人の仕事でアメリカに住んでいたとき訪れたフロリダの、のんびりした空気が忘れられなかったという建て主。 帰国後、落ち着く場所が欲しいと購入した中古物件を、アメリカンヴィンテージをテーマにしてリノベーションすることに。 カラーバランスにもこだわったオリジナルの建具や家具をはじめ、 外壁や駐車場の芝まで総合的にリノベーション。 アメリカンナイズな雰囲気に奥様チョイスのヴィンテージ家具、雑貨がマッチしたセンスあふれる空間となった。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

古い集合住宅の持ち味を生かしたリノベーション

アトリエコーナーを設けた開放的なリビング

ご主人が住み慣れた古い集合住宅をリフォーム。 真新しいモダンな印象に変えるのではなく、 古い建物ならではの味わいを生かすようにリノベーションした。 床には無垢のナラ材やタイル、壁には漆喰を施し、ナチュラルで柔らかい雰囲気に。 建具など細部にもこだわり、 居心地の良いカフェのような空間が完成した。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

TRUCKの似合う部屋。温めたイメージを形に。

TRUCKの家具が似合う広々LDK。

ご主人の祖父が建築された築30年の住宅。 元は3階建ての二世帯住宅を、一世帯だけで住むために大胆リノベーション。 3室あった2階をまるごとひとつのLDKに、3階は間仕切りを無くして、子供たちが走れ回れる回遊式のフロアへと変身。 5人家族では手狭だった玄関や洗面室もゆとりを持った空間に。 ご夫妻が長年温めてこられたイメージを取り入れつつ、しっかりした基礎や立派な柱はそのまま受け継ぎ、5人家族がのびのび暮らせる開放的な空間に生まれ変わりました。

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株式会社空間社 東京都   リフォーム・リノベーション

実家をリノベして、思い出を住み継ぐ。

1階のホールからリビングを見る。

お客様をもてなされることが多く、そのため広々としたリビングダイニングを希望されていた30代のご夫婦。 当初は新築の注文住宅を検討されていました。 土地探しが難航して困っていたところ、2世帯住宅のご実家が世代交代で1世帯が空きとなったため、譲り受けてフルリノベーションすることを決意されました。 奥様が幼少時に育った慣れ親しんだ実家に、新しい家族を伴って戻ることにしたご夫婦。 リノベーションによって、親子4代が住む賑やかな2世帯住宅となりました。

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株式会社エキップ 東京都   リフォーム・リノベーション

実家の2階をリノベーション。こだわり空間の再構築。

子供スペースから撮影

ほとんど使われていなかった実家の2階を子世帯用の住居にリノベーションしました。 以前は、4室にわかれていた2階が、梁を生かしたLDK、子供スペース、寝室へとダイナミックに変身。 Sさんのご実家は、築28年の木造2階建ての一軒家。 築年数を考慮し、まずは耐震診断を実施。 建物全体のバランスを考え、耐震金物を入れたり、構造用合板を入れたりと耐震補強を施しました。 一軒家の2階部分という限られた空間で、家族が快適に暮らすための間取りに再構築。 家族が仲良く安心して暮らせる二世帯住宅が実現しました。

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株式会社スタイル工房 東京都   リフォーム・リノベーション

SOHOリノベーション 既存ガレージを室内空間に改修

応接間

改修前は、2階がLDK+水廻り、1階が事務所と車庫兼倉庫であった。家族構成の変化により内部床面積を広げる必要があり、外部空間である車庫兼倉庫部分を内部化し、2室+収納部屋へとリノベーションを行った。車庫兼倉庫部分は外部空間であったため、断熱がされておらず、床・壁・天井に断熱工事をする必要があった。また床は土間仕上げのため、束立てして床組みを行い、新たな床をつくった。内壁を解体する工程において構造体がむき出しになるので、同時に柱梁に構造金物を取付け、耐震補強を行った。内装はチークフローリングに左官仕上げの壁、合板仕上げの天井とし、落ち着いた色調でまとめている。玄関戸は既存テンパードアを撤去し、素材感のある米杉鋸引き仕上げの外開き戸に置き換えている。

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6/2(土)【奈良市】町屋リノベーション完成見学会

1階平面図

この度、私たちが設計監理を行っている住宅が完成します。大正時代に建てられた町屋のリノベーションです。 お施主さまのご厚意によりオープンハウス(完成見学会)を行うことになりました。古い木造住宅の改修やリノベーションをお考えの方、新築住宅をお考えの方、まだ具体的な計画はないが将来的に家づくりを考えておられる方ももちろん大歓迎ですので、お気軽にお越し下さい。 日時:2018年6月2日(土)10:00-17:00 場所:奈良市法蓮町 最寄駅:近鉄奈良線 新大宮駅 徒歩15分 概要:町屋のリノベーションは構造補強や設備改修に大きな費用がかかるため、建て替えよりもコストが嵩んでしまう場合が多々あります。今回はお施主様に町屋に住みたいという強いご希望があったことに加え、厳しめのコストの制約と、新築した場合にニ面道路からのセットバックが必要な敷地条件のためリノベーションを選択し、どうすれば町屋をローコストかつ現代的な住み方に見合った住宅へと改修できるか試行錯誤しました。大掛かりになる外周部分の改修を最低限に抑え、半間内側に入った部分に耐震性と断熱性を持たせて魔法瓶化することで、快適な居住空間をつくりつつ、回遊性のある通り庭や縁側といった町屋ならではの半屋外空間を生み出しています。 詳しいご案内や参加お申込みはこちらのページからどうぞ。 http://yyaa.jp/contact/openhouse180602/

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廊下でつながる和モダンの家

玄関ホール

築45年の中古住宅をリノベーション。 物件探しからおよそ3ヶ月というスピードでプランの決定に至った。 住宅街に溶け込む外観や、南に面した窓が多いことが購入の決め手であったが、室内の暗さを懸念していた施主夫妻。元々の間取りを生かしながら、全体を貫き通す廊下によって最適解を見出した。 2つ並んだ和室を寝室と子ども部屋にあて、廊下に面した壁を極力排除。フロア中央にパネルヒーターを配置することで、各部屋に暖かい空気を届けることを可能にすると同時に、冬でも暖かい日光が入るように設計した。 また白を基調とした壁や建具に黄色やブルーグレーなどの差し色を使うことで、明るさとデザイン性を両立させている。 廊下スペースを延長させることで一体感を、壁の張り出し具合により奥行きを演出。2カ所に設けたクランクによって、室内を移動しているという感覚を与えつつ、庭を通じて四季の移り変わりを感じられるように配慮した。 外観や屋根は補修するにとどめて、古家の落ち着きある雰囲気と味わいを残しながら耐震・断熱などの基本的な構造補強は追加している。施主がこだわったインテリアとの調和により、モダンでハイセンスな住空間が生まれた。

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穏やかな静寂の中で暮らす家

外観

自然豊かで長閑な環境の敷地内に建つ木造平屋建ての住宅からは、北陸地方の田園と山並みを楽しめる。 夫婦と母のためのこの住宅は、交差点に位置しているため、停車する車との視線や騒音を気にしないようにと、内部の床レベルを道路より1m高く設置して建てられた。 これにより、道路からの視線を回避するだけではなく、外部からの連なりをなくして風通しをよくし、低い土地ゆえの水害にも備える役割を果している。 同じ敷地内にある車庫と倉庫、生垣と母が大切にしている畑はそのまま残し、それらと上手く景観のバランスがとれるよう、もともとあった古い建物の場所に、東西に細長い3寸勾配の切妻屋根のヴォリュームを新たに配置した。 また、屋根は隣接する建物の軒高さに合わせるように、低く抑える工夫をしている。 切妻屋根の北側半分を下方にずらし、スリット部分にハイサイドライトを設けることで、外観の見た目だけではなく、室内に柔らかな光を取入れることへも配慮した。 昔からそこにある風景に静かに溶け込んでいくような、その趣ある住宅は、建主の想いを見事にカタチにし、自然を楽しみながら、安らぎと静けさの中で暮らせる家となった。

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