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個性的な建築を光と風が巡る清々しい家にリノベ

個性的な建築を光と風が巡る清々しい家にリノベ

緑道沿いの閑静な住宅地に建つ、地下1階地上3階建ての家をリノベーション。
もともとは有名作家が暮していたこの家。
膨大な蔵書で埋め尽くされ、飼っていたペットの匂いが強く残っており、引き渡しの時には大変な状況だった。
しかし立地や広さ、そして個性を感じる建築に惹かれた建て主は、購入を決意。
この家が本来持っている良さを生かしつつも住みやすい家にしたいと、全面リノベーションすることにした。

生かせる骨組以外は一度全て取り払い、住まいの姿を一新。
2階と3階は吹き抜けでつなぎ、光や風が巡る一体空間に。
天窓や高窓から入った光と視線が通り抜ける。
2階のリビングはサンルームへと連続しており、緑と光を住まいに取り込んだ。

地下室は、音楽関係の仕事をしてるご主人のための防音室に。
快適に寛げるだけではなく、創作意欲を刺激するような家となった。

脱臭対策のため床下や壁裏には炭を入れており、家の中は澄んだ空気で満たされている。
光や風、緑、澄んだ空気といった自然に視線や音、人の気配が家中を抜け巡る家が完成した。

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芝生の屋根があるガレージハウスでクルマと暮す

外観

ご夫婦揃ってクルマとバイクが趣味だという建て主。 大切な愛車を風雨や盗難から守ることができる、ビルトインガレージの家を建てようと決めていたという。 建て主の要望は、住空間とガレージをうまく構成すること。 そこで、普通のガレージよりさらに車を身近に感じられるよう、ガレージを住まいの中心であるリビングの隣に配置。 愛車を眺めながら食事をしたり寛いだりといった日々の生活を楽しむことができる住まいをつくった。 もうひとつの要望は、雑誌で見てインパクトがあったという芝生の屋根。 人工地盤を屋根に乗せ、そこに芝生を植えた。 草屋根は断熱性が高く、夏の炎天下でも快適に過ごせるとともに、自然が多く残る周囲に溶け込んでいる。 内装はあえて仕上げを省き、構造合板を表しプレーンな印象に。 寝室以外の床はコンクリートの土間仕様となっており、ガレージもLDKも、庭へと続くテラスも同様の仕上げ。 生活空間とガレージの境界も、内と外との境界も曖昧になっている。 大切な愛車を近くに感じながら暮らすことができる、快適な住まいが完成した。

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