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子供の成長を見守れる、回遊式キッチンの家

子供の成長を見守れる、回遊式キッチンの家

1975年築のヴィンテージマンションをリノベーション。
細かく仕切られていた3LDKの間取りを一新し、キッチンを中心に回遊できる住まいに。
光と風を通す、開放的な空間へと生まれ変わった。

無垢の床や漆喰の壁など自然素材をふんだんに使った空間に、オリーブグリーンに調色した漆喰のアクセントウォールや、ブルーのリビング扉と小窓がアクセントとなっている。

「家族が常に一緒に居られる空間の家が理想だった」という建て主。
どこにいても家族と繋がる住まいとなり、お子様の成長を見守りながら明るく楽しい日々を過ごしている。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

大テーブルに家族が集う、自然素材の素朴な家

2階ダイニング

都市部の旗竿状敷地に建つ家。 周囲を隣家に囲まれているため、主空間となるLDKは2階に配置。 構造材を現した大屋根に覆われたLDKは、ゆったりとしたオープンな空間。 リビングダイニングの中心に据えたのは、1.8m×2mの大きなテーブル。 ホワイトアッシュで造ったテーブルはダイニングテーブル兼作業台となっており、家族が集まって食事をするのはもちろん、パンを捏ねたりミシンを使ったり、さまざまなシーンで活躍する。 自然素材をふんだんに使った素朴な内装も魅力。 床には幅広のカラ松、壁は珪藻土で仕上げ、キッチンの扉材も内装の色合いに近づけて統一感を出した。 LDKの掃き出し窓はあえて大きさを抑え、ほどよい陰影を演出。 木陰で過ごすような、心地良い空間となった。 素材感溢れる温かな空間に家族が集い、穏やかな時間を過ごしている。

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自然を捉え、自然を感じる癒しの家

外観

遠くに山々を望む、京都郊外の家。 敷地は、緑豊かな公園に対して扇形に広がっている。 建て主は、豊かな自然の風景を暮らしに取り込むこと、また、ご夫婦とお子様家族3人で立てるキッチンなどを希望した。 建物は公園の景色を生かし、扇形の敷地に沿うように配置。 1階LDKの正面には公園の自然が広がる。 リビング・ダイニング・キッチンを行き来すると、木立を散策しているかのような感覚になる。 LDKの中心には、存在感のあるアイランドキッチンを据えた。 一部を家のラインに合わせるように大きく張り出させたことで広々とした作業スペースをつくり、家族みんなで料理を楽しめるとともに、空間にも馴染んでいる。 吹き抜けのリビングからは立ち並ぶ木々や空といった大らかな自然、2階のバスルームから夕焼けや遠くの山並みが見え、住まいのどこに居ても豊かな自然が目に入る。 住まいには杉の柱やカラ松の床、珪藻土といった自然素材をふんだんに使用し、外の自然と内部の自然素材が調和。 自然の温もりを目で、肌で愉しむ、心地良い住まいが完成した。

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