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PickUp !

奈良町の町家をリノベーションしたブックカフェ

奈良町の町家をリノベーションしたブックカフェ

ならまちにある町屋を改装したブックカフェです。静かな外観ですが、一歩足を踏み入れればオーナーが世界中で集めた古今東西のアンティークや書籍、音楽が詰まった濃密な時間が流れています。そんなトランクの中みたいなインテリアが、かつてシルクロードの終着駅だった奈良には似つかわしいのではないかと考えています。

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スキップフロアでつながる7.5坪のシンプルな家

鉄骨の階段

当初、眺望や日当り・静かな環境を求め、郊外の中古マンションを検討していたが、良い物件に出会わず一戸建てに目を向けた建主。 古家付きのこの土地は利便性の良い14坪。 予算と面積の条件をクリアするため、立体的な空間で広がりを感じさせるスキップフロアを提案した。 鉄骨の階段は、アール状にして柔らかい印象に。 この曲線階段を中心に連続するスキップフロアは、まるでワンルームのようにつながる。 インテリアは壁・天井・階段は白で統一し、ナラ材のフローリングとキッチン面材のラワン材が木のあたたかみを感じさせる。 ものを持たないシンプルな暮らしが好みの建主のライフスタイルが反映している。

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旅の思い出を再現した家

ダイニングから リビングを見る

ご夫婦の南フランスの旅の想い出を見事にこの家で実現しました。 室内は、南仏のアンティークな雰囲気を醸し出しながら上質な素材でまとめました。 まぶしいほどに白い外観はアールの壁面で丸みを持たせながらもシンプルなデザインに、手の込んだガーデンデザインもこのお宅の魅力を引き立てています。

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大切な実家を自分らしい空間にリノベーション

リビングダイニング

親御さんから譲り受けた実家をリフォームして住み継ぐことになった建て主。 既存の家が持つ良い所を活かしつつ、安全に、これからも長く住めるよう耐震性能を向上させた。 LDKは開けたワンルームに。 キッチンからはリビングダイニングを見渡すことができ、料理をしながらも育ち盛りのふたりのお子様の姿を見守ることができる。 もともとダイニングがあった場所はスタディスペースとした。 壁には漆喰、床には無垢のナラ材を使用し、素材感ある温かい空間となっている。 小上がりの畳スペースの一角など随所に奥様の趣味である生け花が飾られ、空間を優しく彩る。 「漠然としていた希望がまとまり、家族のスタイルに合う、見た目の好みも思い通りの家になった」と建て主は話す。 長年大切に住まれてきた実家が自分たちらしい住まいへと生まれ変わった。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

手作り家具と薪ストーブの暖かい民家

2階リビング 採光の工夫

建て替え時期の住宅が続く住宅街の一角に、黒いガルバニウム鋼板の外壁とブラウンの木製建具がなじみ、モダンすぎずに周囲と馴染む。 ものづくりが趣味でもあり、家づくりの過程を楽しみたい建主の要望どおりの家が出来上がった。 1階には個室と浴室を配置し、2階はゆったりとしたリビングをプランニングする。 内部壁はすべてワラスサ入り漆喰仕上げ、床はカラマツ材フローリングにオモスカラーで仕上げた。 以前はここには、暗くて寒さ厳しい家があり、希望通りの、どこか施主の手の跡の感じられる暖かい明るい家となった。 家具職人の次男さんとキッチンをはじめ、テーブル・テレビラックなど次々製作する。 リビングには施主の趣味であるオーディオづくりを生かし、リビングに合わせてつくったオーディオからの音楽を聴く楽しみ。 薪ストーブを中心に暖かい贅沢なひととき。 モダンなイメージの中にも、手作り家具の木の温もりが、古民家を思わせる。

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緑をたたえる庭と共に、豊かな時を紡ぐ

ガーデン

庭の緑を抱えるように佇む、シンプル・モダンな一軒家。 長年都心で暮らしてきた建て主だが、ご主人の退職を機に「都会の喧騒を離れて、広々とした家で過ごしたい」と思うように。 そこで、奥様のご両親が所有していた、自然豊かな土地に家を建てることになった。 およそ860㎡と広大な敷地のうち、約600㎡は全面芝敷きの庭。 敷地の北東側に母屋を配置、その西側にはご主人のためのガレージを設け、L字型に向き合うレイアウトに。 母屋は庭と対峙するかのように東西に長く伸び、どの居室も庭に面している。 庭は、真ん中に設けた築山を中心に5つのエリアに分け、既存の樹を活かしつつ、各エリア趣向の異なるデザインに。 各居室の窓からはそれぞれ違った景色を楽しむことがでる。 奥行のある室内を移動すると目に映る景色も変わってゆく、表情豊かな住まいとなった。 豊かな緑をたたえる庭とともに、穏やかに時を重ねている。

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築31年の中古住宅をレトロなカフェ風空間に

キッチン

「となりのトトロ」に出てくるような家が理想だったという建て主。 リフォームを前提に探し出した築31年の中古住宅の魅力を活かした、レトロで可愛らしい家を希望した。 和風のベースは残しつつ、LDKはレトロなカフェ風に。 建具や壁、床をレトロな雰囲気にマッチするような新しいものに取り換え、 古くも新しく、どこか懐かしい家となった。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

コレクターグッズで魅せる美術館のような家

リビング

森や畑といった周囲の自然に溶け込むように建つ、美術館のような家。 外階段を上って中2階に設けた玄関を入ると、ハワイアンミュージックのBGMが流れる、さながらカフェかショップかのような雰囲気ある空間が広がる。 ご主人が20代の頃から集めてきた古着アイテムやアメリカの雑貨、新婚旅行を機にハマったというハワイアンな品々など、コレクションをカッコよく飾りたいというのが建主の要望。 ご夫婦が理想とする雑貨ショップに同行するなどして好みを共有しつつ、ヴィンテージグッズが映える空間を作り上げた。 2階リビング、ダイニングキッチン、ホビースペースを3層のスキップフロアにし、変化に富んだダイナミックな空間に。 飾ったコレクションを見渡せる、美術館のような空間となった。 どのグッズをどこに、どのように飾るかも設計段階から検討を重ね、ただ並べるだけではなくグッズ一つ一つの「顔」が見えるように工夫した。 木の感じを前面に出したいという要望に応え、壁や床には木目の表情が個性的なラーチ合板を使用。 経年と共に深みの増すラーチ材に、ヴィンテージグッズが映える。 これからも増えていくであろうコレクションが空間にさらなる迫力を与え、味わい深い住まいになっていくだろう。

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趣味の自転車を楽しむユニークな住まい

喫茶店だった1階部分を自転車を楽しむ空間に。

シクロクロスという自転車競技にはまっているご主人。 仲間とレースに出るほどの自転車好き。 所有する自転車の数も増えたこともあり、一戸建ての物件探しを開始した。 家に来るチラシを細かくチェックしたりする中、ある物件のチラシが目に留まった。 それは、自分たちが良く通っていた喫茶店で、理想とする間取りも可能であると判断して迷わず購入。 喫茶店だった1階はご主人の趣味である自転車を楽しむスペースにし、2階をLDK、3階を各個室へとまるごとリノベーションした。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

自然と共存し、土地に根付く家

外観

里山と畑に囲まれ、周囲の自然に溶け込むように建つ家。 日本の原風景のような環境の中、まるでずっとそこにあったかのような佇まい。 建て主がお祖母様から受け継いだ思い入れのある土地。 豊かな自然環境に囲まれ、野生動物の姿を見かけることもあるのだそう。 この土地の自然体系を壊さず、人が自然と共存できるような家づくりを目指した。 建物の外壁は、基礎工事の際に生じた残土を固めてつくった土壁とレンガ。 さらにレンガはワークショップを開いて建て主と近隣の人とが協力して一緒につくったもの。 その土地から出る自然素材とその土地の人が持つ力を活かして家を作り上げた。 内部は柱の少ない、開放的な大空間。 空間は家具で間仕切りをし、長年のライフスタイルの変化に応じて空間構成を変えることができる。 リビングの南側全面には全長6mもの窓を配し、大開口で内と外とがつながる。 周囲の自然との一体感がある住まいとなった。

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Life style工房 福島県   建築家

森の緑陰を愉しむコートハウス

1階ダイニング

北側が保存緑地になっている、緑豊かな場所に建つ家。 料理が趣味のご主人は、料理が存分にできるキッチンや、たくさんの友人を招いてバーベキューができる庭を希望。 奥様は、隣地に広がる緑を眺めながらくつろげるスペースや、一家全員が楽器を演奏するため、家族の音楽スタジオをつくることを希望した。 建て主のこだわりを叶えつつ、家族5人が快適に暮らせる住まいを目指した。 白い箱型のシンプルな家は地下1階地上2階建て。 1階にLDKと寝室、2階に子供室と水まわり、地階に音楽スタジオを配置した。 1階ダイニングキッチンの奥の一段上がったところにリビングを設け、食事をするスペースと静かに寛ぐスペースが緩やかに分かれている。 料理に腕を振るい、食事と会話を楽しむスペースと、森を眺めながらゆったりと寛げるスペースを同時に実現した。 ダイニングとリビングのレベル差を生かし、リビング下に家族念願の音楽スタジオも確保。 1階LDKと子供室のある2階は、吹き抜けによって互いの気配が伝わり、繋がりを感じられる。 家族みんなが楽しく暮らせる、森の緑に包まれた住まいが完成した。

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