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広げて仕切って暮らしやすく

広げて仕切って暮らしやすく

5LDKという広い戸建てですが、ダイニングと和室に分断されていることや、3階の洋室が個室として使いづらいところがもったいなく感じたお宅。
これから生まれるお子様のためにも広くて使いやすいLDKをということで、
LDKを広げたり、洋室は仕切ったりと、暮らしやすくリノベーションしました。

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新・旧の魅力織り交ざる共同住宅リノベーション

玄関からダイニングを見る

築30年、4戸が1軒になった共同住宅をリノベーション。 1階の2戸は賃貸のままに、2階部分を建て主の住まいとした。 2階の2戸をひとつにつなげてオーナー住宅にするにあたり、いかに一体感をもたらすかがポイントとなった。 2戸の間に設けられた壁は構造上取り払うことはできず、一部しか開けることができない。 そこで、ふたつの住戸に一体感を持たせるために、四角の箱の中に正円形の壁を挿入するというプランを採用。 リビングとダイニングは曲線の壁によって円を描くように囲まれており、リビング・ダイニングの間に壁はあるものの、空間には包まれるような一体感がある。 円の外にはキッチンと、寝室や子供室、クローゼットを配置した。 また、この円形の壁は30年という、空間の時間差を縮める役割も。 リノベーションによって既存の躯体壁は真新しくしたのに対し、円形の壁には使い込まれたような味わいを出した。 古いものは新しく、新しいものは古くすることによって、新・旧がうまく交わり、より一層、空間に一体感が生まれた。 もともと分かれていた住戸を一体化するとともに、新・旧の違いが織り交ざった空間が実現。 共同住宅のリノベーションの可能性と魅力を感じさせる住まいとなった。

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ナチュラル空間に彩りを加えた、個性的な住まい

リビング

築14年の中古マンションを、自分たちらしい住まいへとリノベーション。 2DKに仕切られた間取りは、1LDKに変更して開放的な空間に。 「自然素材を取り入れたナチュラルな家」というご希望を実現するため、床にはアカシアの無垢材を使用。 美しい木目が、温かく風合いのある空間を作り出している。 ペパーミントグリーン、パープル、ピンクなど、部屋によって色を変えた壁は、建て主自らが塗装。 コストを抑えながら自ら家づくりを楽しむ、建て主参加型のリノベーションとなった。 さらにキッチンや寝室の扉など既存のもので利用できるものは、色を変えるなど工夫しながら再利用し、コストダウンを図った。 自然素材の温もりを感じる開放的な空間に、自分たちの力で彩りを添えた、楽しい雰囲気の住まいが完成した。

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株式会社スタイル工房 東京都   リフォーム・リノベーション