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段差で繋がる、のびやかで包容力ある住まい

段差で繋がる、のびやかで包容力ある住まい

建て主世帯とその両親世帯が暮す、完全分離の二世帯住宅。
木造2階建ての1階を両親世帯、2階を、建て主ご夫婦と3人のお子様が住むスペースとした。

敷地面積約80坪、延床面積約46坪。
特に、子世帯の5人家族が暮す2階は約24坪と、限られたスぺース。
空間を有効活用し、3人の男の子がのびのびと過ごせる住まいが求められた。

そこで、2階全体を段差で繋がったワンルームの空間とするプランを採用。
入り口から奥に向かって段差を連ね、登り降りしながら進む奥行きある空間をつくった。

入り口を入ってまず1段上がったところに、ダイニングキッチン。
そこから1段上がったところにリビングがある。
さらにリビングから可動式の階段で数段降りたところには、プレイスペースとしても寝室としても利用できる、ファミリールームがある。
ファミリールームの上にはロフトがあり、ロフト上からはリビングダイニングが見渡せる。

家全体が緩やかに繋がり、どこにいても家族の気配を感じられる。
家中にある段差は、わんぱく盛りな男の子3人にとって恰好の遊び場となっている。

限られたスペースを最大限に活用し、こどもたちの成長を受け入れる、のびやかな住まいが完成した。

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ほっこりと懐かしい、北欧×レトロの優しい空間

リビング1

築28年のマンションを、新しくも懐かしい感じのする、建て主らしい空間へとリノベーションした。 小学校の床をイメージした市松張りのパーケットフローリングや配管を露出した天井、窓の内側にしつらえた木製の内窓が、どこかレトロで優しい雰囲気に。 キッチンの腰壁や、窓辺に設けたカウンターにはモザイクタイルをあしらい、空間にぬくもりを与えている。 当初はスウェーデンの古い部屋をイメージしていたという建て主。 好きなものを集めているうちに、北欧などのデザイナーズ家具や昭和レトロな家具、雑貨などが揃い、それらがうまく空間にマッチしたミックススタイルのインテリアになったのだそう。 北欧モダンと昭和レトロが優しく調和した、”ほっこり”とやすらげる住まいとなった。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

築31年の中古住宅をレトロなカフェ風空間に

キッチン

「となりのトトロ」に出てくるような家が理想だったという建て主。 リフォームを前提に探し出した築31年の中古住宅の魅力を活かした、レトロで可愛らしい家を希望した。 和風のベースは残しつつ、LDKはレトロなカフェ風に。 建具や壁、床をレトロな雰囲気にマッチするような新しいものに取り換え、 古くも新しく、どこか懐かしい家となった。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション