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吹き抜けと高窓を生かし、縦長の家を光で満たす

吹き抜けと高窓を生かし、縦長の家を光で満たす

子育てをサポートしてもらうため、両親の家の庭に家を建てることになった建て主。
敷地の西側には両親が住む母屋が建っており、その東側に、南北に細長い敷地を確保した。

母屋との距離をほどよく保とうとすると、建物の幅は3.5m~4mしかとることができない。
そして南北の奥行きは、必要な居室と南側にテラスを配置すると16mになる。
しかし、これほどの奥行きがあると南から入る光は北側の居室にまで届かない。
いかに住まい全体に光を取り入れるかが課題となった。

そこで、リビングを南側に、ダイニングキッチンを南北の中央に配置。
LDKを大きな吹き抜けにし、天井高6mの大空間に。
3方向にハイサイドライトを設け光を取り込むことで、家中に光が行き届くようになった。

2階には吹き抜けを‟コの字”に取り囲むように寝室、収納、子供室を配置。
個室と廊下の間は開閉可能な建具で仕切り、フルオープンすれば家全体が一体となる。

高窓からの光で奥行のある家も光に満たされ、吹き抜けによって住まいに一体感が生まれる。
縦長敷地を活かした、明るく開放的な住まいが完成した。

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D.I.G Architects 愛知県   建築家

古くも新しい、クールでレトロな店舗兼住宅

カフェ

陶芸教室を主宰する建て主。 「いつか自分の器でコーヒーやお菓子を出す店を開きたい」そんな夢を叶えるべく、建て主のおじいさまの代から住み継がれてきた築80年の家を建て替えることに。 陶芸教室とカフェを併設した、店舗兼住宅に生まれ変わった。 80年間ずっと大切に住まれてきた家の良さを活かすことが、建て主の要望。 そこで、丸窓や鍵のついた引き戸、柄ガラスなど既存のレトロな建具を修復し、色を塗り直すなどして再利用した。 クールな雰囲気に一新された空間にもしっくりと馴染み、味わいを与えている。 古いものが持つ温もりは、建て主が手掛けた器やハンドメイドの雑貨ともマッチ。 「まったりと落ち着くことができるカフェ」と、お客様からも評判なのだそう。 80年の歴史が作り出した魅力や味わいが、建て主のライフスタイルと好みに合わせた新しい家に活かされ、懐かしくも新しい、独特の魅力をもった住まいとなった。

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親子で楽しむナチュラルモダンな家

親子で楽しむナチュラルモダンな家

築浅で外観も可愛いらしい戸建で 2階にも3室あるのですが、今回は1階をメインにしたご依頼でした。 施主様のご希望はナチュラルモダン。 木の雰囲気をふんだんに使い、優しく心地よい空間で家族で揃って勉強できるようにしてほしいというご依頼でした。 優しい雰囲気の施主様ご一家にマッチしたおうちになりました。

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株式会社フォーラス&カンパニー 大阪府   リフォーム・リノベーション

大人が集う「隠れ家バル」

大人が集う「隠れ家バル」

築31年の古いマンションを、「カウリノ」のデザインを参考にして、カッコイイ部屋に生まれ変わらせました。 このマンションには構造上壊せない壁が多く天井も低かったのですが、 逆にその閉塞感を「隠れ家風」と捉えてステージングを施した結果、 大人たちが集まって美味しいものを食べたり飲んだりしながらワイワイと楽しめる 自由でオシャレな空間となりました。 狭くても寛げる、そんなお部屋です。

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株式会社フォーラス&カンパニー 大阪府   リフォーム・リノベーション

海を眺める別荘で過ごす贅沢な週末

海を望むリビング

広島県の尾道水道沿い、125坪の敷地に建つ、ウィークエンドハウス。 穏やかな瀬戸内海の景色を望み、夏には水上花火を間近に眺めることができる、絶好のロケーション。 普段は尾道市内に住んでいる建て主だが、友人たちと海を見ながら休日を過ごしたいと、この土地に別荘を構えた。 船の航行が多い尾道水道。 美しい海の眺望を獲得しつつも、どのように外からの視線を遮るかが課題となった。 そこで、海に対して平行ではなく、軸を約60度ずらして建物を配置。 海を行き交う船からの視線が直接入ることなく、水道のカーブに合わせて視界が導かれ、どこまでも海が続くかのような奥行ある眺望を得ることができた。 建物は4つの細長い箱を連立させた構成となっている。 それぞれの箱にLDK、エントランスホール、ゲストルーム、バスルームと異なる性質を持たせ、それぞれの海側にはテラスを配した。 幅や奥行は箱の用途に応じて決定。 屋根の勾配も箱ごとに変化をつけ、場所によって違った眺めを楽しむことができる。 海に臨む土地の魅力を最大限に引き出した住まいとなった。

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バリのリゾートホテルをイメージした寛ぎ空間

LDK

築20年のマンションを、建て主の好みとライフスタイルに合わせてリノベーション。 ご夫婦おふたりで暮らす住まいは、お互いの気配をいつでも感じられる空間にしたいとの希望。 そこで2LDKだった間取りを一新し、ワンルームの開放的な空間へと生まれ変わった。 ひと続きのLDKの中、リビングの一部には新たに壁を立ち上げ、半個室の隠れ家的スペースに。 寝室として利用している。 何度も打ち合わせを重ねてデザインを決めたオリジナルのキッチンや、奥様のデザインをもとに造作したオリジナル建具など、細部にまで建て主のこだわりが詰まった家となった。 内装のデザインは、建て主が以前から好きだったというバリテイストに。 床は白の大判タイル貼り、天井にはダークブラウンのクロスを使用。 リビングには建て主お気に入りの絵が映える、朱色のアクセントウォールが。 色のコントラストがアジアンテイストの家具を引き立てている。 ご夫婦ふたりでゆったり寛げる、バリのリゾートホテルのような落ち着いた住まいが完成した。

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株式会社スタイル工房 東京都   リフォーム・リノベーション

洋書から飛び出したような、フレンチシックな家

ダイニング

フレンチアンティークな雰囲気の、気品溢れる家。 グレイや黒などを基調とし、甘さを抑えたシックな雰囲気に。 ブルーグレイの壁やホワイトで何重にもペイントしたパインの床など、上品な色使いが随所に効いた、大人の空間が広がる。 キッチンとダイニングの間にしつらえた、黒のアイアンで縁取ったガラスの仕切りなど、洋書のエッセンスを取り入れながら、フレンチな世界観を表現した。 以前雑貨屋さんでお仕事をされていた建て主が選び抜いたアンティーク雑貨は、フレンチな家との相性抜群。 住まいの魅力をさらに深みのあるものにしている。 「掃除でさえも、愛おしい作業」と話すほど、この家に愛着を持っている建て主。 洗練された大人の空間で、お気に入りの雑貨に囲まれながら幸せな時間を過ごしている。

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離れつつも繋がる、家族の絆を感じる二世帯住宅

ガーデン

一見集合住宅のように見える3階建てのフラットな建物は、子世帯と母世帯が暮らす二世帯住宅。 気遣い合うことなく、それでいて家族が繋がっていられる住まいを目指した。 家族の要望は「完全分離でお互い気持ちよく暮らすことができる」「日照、生活条件が同じ」こと。 そこで、奥行きのある土地の中央に中庭を作り、庭を取り囲むように建物を配した。 1階から3階まで庭によって視線でつながり、各階のどこにいても家族の気配を感じることができる。 1階は南の通路側を駐車場に、駐車場から中庭を介した北側を、ご主人のオフィスとした。 2階には子世帯が、3階には母世帯が暮らしている。 2階と3階の居住空間は広さ、間取りともに同じで、日当たりの良い南側にLDKを、北側には寝室を配置。 LD、寝室、それらをつなぐ長い廊下、どこからでも中庭を望むことができる。 各世帯のプライベートを確保しつつも家族の様子をうかがうことができる、絆を大切にした住まいとなった。

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テラスから自然を取り入れた、清々しい住まい

2階LDK

都心にある、敷地面積約25坪の家。 住宅密集地にあるため、外からの視線を遮りプライバシーを確保しつつも、いかに外部環境を取り込むかをポイントに設計した。 そこで、敷地を最大限に使って3階建ての縦長な造りに。 北東部分には縦の”抜け”を作り、2階、3階に設けたテラスを介して室内に光や風を取り込めるようにした。 2階のテラスはLDKとフラットに続いており、引き戸をフルオープンすればテラスまでもがリビングの一部のように。 さらに3階のテラスの床はグレーチング(鉄鋼を格子状に組んだ溝蓋)となっていて、階下にあるLDKに光と風を届けている。 都心の住宅密集地とは思えない、心地良い開放感を味わうことができる住まいとなった。

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緑をたたえる庭と共に、豊かな時を紡ぐ

ガーデン

庭の緑を抱えるように佇む、シンプル・モダンな一軒家。 長年都心で暮らしてきた建て主だが、ご主人の退職を機に「都会の喧騒を離れて、広々とした家で過ごしたい」と思うように。 そこで、奥様のご両親が所有していた、自然豊かな土地に家を建てることになった。 およそ860㎡と広大な敷地のうち、約600㎡は全面芝敷きの庭。 敷地の北東側に母屋を配置、その西側にはご主人のためのガレージを設け、L字型に向き合うレイアウトに。 母屋は庭と対峙するかのように東西に長く伸び、どの居室も庭に面している。 庭は、真ん中に設けた築山を中心に5つのエリアに分け、既存の樹を活かしつつ、各エリア趣向の異なるデザインに。 各居室の窓からはそれぞれ違った景色を楽しむことがでる。 奥行のある室内を移動すると目に映る景色も変わってゆく、表情豊かな住まいとなった。 豊かな緑をたたえる庭とともに、穏やかに時を重ねている。

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日々の暮らしを楽しくする"彩"の家

リビング・ダイニング1

ご夫婦とふたりのお子様、そしてお父様が暮す2世帯住宅。 2世帯の距離感をうまくとりながら、家族みんなが楽しく暮らせる住まいとなっている。 白や木の色を基調としたシンプル・ナチュラルな空間に、 カラフルな建具や家具、雑貨が彩りを添えてポップで明るい印象に。 建具など細部にまでこだわり、個性溢れる家となった。 建て主が絶対欲しかったという鮮やかな紫色のリビング扉はオリジナルに造作したもので、 扉を開けるたびにテンションが上がるのだそう。 「家に居るだけで楽しい」と話す建て主。 LDKに家族がわいわい集まっているとき、家を建ててよかったと実感するのだそう。 日々の暮らしを楽しく、豊かにしてくれる家で、家族で睦まじく暮らしている。

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