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緑豊かな谷間に建つ。まちの「樹」のような住宅

緑豊かな谷間に建つ。まちの「樹」のような住宅

焼物で有名な愛知県常滑市の緑豊かな谷間に建つ住宅です。
旧市街地で多く見られる煙突の用な外観が街と周囲に調和します。

共同設計:ウタグチシホ建築アトリエ

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「青空ダイニング」を楽しむ、味わいある家

リビング

家庭菜園や、パンやピザを焼く石釜まで備えた庭と、大きな窓でゆったりとつながるワンルームの1階LDK。 広い芝生の庭と、2階の吹き抜けともつながる開放的なLDKは、建て主がセレクトしたユーズド家具がよく合う、味わい深い空間。 将来は自宅でパン教室を開きたいという奥様こだわりのキッチンは、オブジェのような絵になる存在。 広いキッチンで子供たちと料理をしたり、休日には庭を"青空ダイニング"にして食事をしたり、 暮らしを楽しんでいる。

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空間を徹底的に有効活用した箱型の家

3層吹き抜けの開放的空間

南側全面から自然光が差し込み、風は南北に通り抜ける。 夏は風通しのよさを、冬は自然光の暖かさを享受できる家だ。 開放的で広々と見えるが、 実は14坪に満たない建坪に、建蔽率50%容積率80%という厳しい敷地。 厳しい条件の中、施主の要望に応えられるよう、無駄を見逃さず徹底的に空間を有効活用した。 3階建ての高さの箱を作り、容積分の床を自由に配置することで、 LDK、水回り、個室2部屋にワークスペース、 さらにはコレクターである主人のために大容量の壁面収納まで備えた。

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デザイン最優先のシンプルモダンな家

シンプルモダンな外観

都市部に建つ、シンプルモダンな箱型の邸宅。 バリバリ働き、バリバリ遊ぶタイプの建て主は、現役時代を快適に過ごせる家を求めており、 とにかくかっこいい家を希望した。 ロフトを含む4層で構成されており、 1階はガレージ、2階は寝室などのプライベート空間、3階はLDK+ロフトとなっている。 居住空間のどこをとってもシンプルでスタイリッシュ。 デザイン重視の、快適で楽しい家が完成した。

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一体感のある空間で家族の気配を感じる家

開放的なリビング

両親から受け継いだ家を、時代と家族の暮らしに合わせて建て替えた。 角地で人目につく場所のため、プライバシーの確保を重視。 それとともに、街のシンボルとなるような洗練された、印象深い外観を目指した。 外からは複雑そうな造りに見えるが、中の間取りは至ってシンプルで、ほぼひと続き。 ウッドデッキとつながるリビングダイニングを中心とした1階。 2つの吹き抜けで、フリースペースと寝室のある2階につながる。 家のどこにいても家族が過ごす気配を感じられる、開けた明るい空間となった。

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眺望と趣味のための多様な居場所

丘の上に建つ趣味の家

筑波山を眺望する丘の上にたつこの住宅は、眺望を得るための様々な居場所をつくっています。とりわけ、クライアントの多岐に渡る趣味が、様々な居場所をつくるためのきっかけとなっています。 ロードバイクの為の玄関土間、暖炉のための籠もれる場所、映像と音楽鑑賞のための半地下の籠もれる場所、吹き抜けに開放されたダイニングキッチン、眺望を全身で感じられる畳の間など。それぞれに適した空間と光の尺度を適用し、それに即した仕上げを選定しました。終日快適な時間が流れる多様な居場所のある住宅です。

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acaa 神奈川県   建築家

日常の余白を大切に、白い安らぎの家

外観

家づくりに選んだのは、袋小路を区画整理した閑静な住宅地。 前面に駐車場を持つ、二階建ての家が並んでいる。 建て主は、共働きの両親と子どもたちからなる核家族。 家族がそろうのはおもに朝と夜という、あわただしい毎日を送っている。 忙しい毎日の中で家で過ごす時間が豊かになるように、余白をデザインした。 ラッパ型に広がる余白は、廊下であり、子どもの遊び場であり、光の通り道になっている。 家具を置かず、自由に回遊できるスペースが家の中心にあることで、落ち着いた時間を持つことができる。 静かな空間と活動的な空間が隣あい、家族が行き交う住まいが完成した。

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ほどよい共同生活を楽しむ二世帯住宅

2階リビング

実家隣の中古住宅に住んでいた建て主ご夫妻。 二軒の老朽化に不安を覚え、二世帯住宅への建て替えを計画した。 三世代が住むことになる住宅は、玄関を共有し、生活空間を別々にデザイン。 日の当たらない1階は昼間仕事で家を空ける子世帯、日当たりの良い3階は家で仕事もする親世帯とそれぞれのライフスタイルに合わせた。 間にある2階には主に子世帯が使うLDKを配置したが、仲の良い三世代が食卓を囲むことも多いという。 お父さまは明るい工房でジュエリー加工のお仕事を、ご夫妻は音楽室で趣味の楽器演奏を。 ゆるやかに繋がる家でそれぞれの暮らしを営んでいる。

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傾斜と自然を取り入れた、立体的な家

外観

三方を隣家に面した、多摩丘陵の傾斜地。 里山と川が近く自然豊かな環境との繋がりを意識し、立体的な間取りをデザインした。 地盤面に中庭を設け、半階下がった北棟と上がった南棟を配置。 フロアを移動するごとに異なった高さで中庭に面し、様々な表情を楽しむことができる。 リビングの大開口以外は規格寸法のサッシを採用し、光と風の通り道を設けた。 二枚のガラス戸、網戸、雨度がすべて引き込み可能なリビングの開口部は、全面開放可能。 小庇や窓台はリビングの家具としての役割を意識し、丁寧にテーパーをかけ手触りにもこだわった。 窓辺に腰かければ、中庭の自然と室内が縁側をとおして繋がっているように感じる。 閉じすぎず、開きすぎず、日々の暮らしにフィットする快適な住まいが完成した。

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立体的な光溢れる空間を持つ、のびのびとした住まい

3階リビング

埼玉郊外、私鉄沿線沿いの閑静な住宅街。夫婦と子供二人の4人家族の専用住宅である。 二台分の駐車スペース、明るく家族の気配が感じられるワンルーム的空間、屋上スペースの確保が施主の意向としてこの住まいは計画された。 本来、外部空間である屋上を生活空間に取り入れた3階建ての住まいは、最上階のキッチンの上にテラスを積み重ね、天井が高いリビングとダイニングと一体化している。リビングから屋上へとのぼる階段と、開放的なテラス空間を連続させた。2階には3階部よりやや天井高の低い寝室を配し、1階の玄関からは建物の中央に階段が設置されている。その階段に接するように洗面、トイレなどの水回りを配し、回避出来る動線を確保している。 決して広くはない少住宅でありながら、行き止まりがなく、光や空に開放されたようなのびのびとした、奥行きのある空間を持つ住まいが誕生した。

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多様な木材が生んだ構成と”ガランドウ空間”

テラスを見る

京都市北西部。近年開発された住宅街の一角に敷地はある。 北東の二面が接面し、東側には道路を挟んで川が流れている。 角地と豊かな緑を生かすため、周囲の家のように新たな塀は設けないという計画となった。 外観から見ると、中央の土間を隔てて2つのヴォリュームにより構成されている。漆喰のヴォリュームは敷地角に面しており、視線をコントロールするため少し飛び出せたようにした。 もうひとつのサイディングのヴォリュームと漆喰のヴォリュームは、内部ではその関係が入れ子として変わる。サイディングの裏吹付け空間に、入れ子状に漆喰の箱が内包されたかたちだ。 この空間での木材の着色の濃さは、木の柱や床、建具や造作家具の構成順序によって塗り分けられている。 自転車愛好家の施主夫妻。家の中でも自転車が周回出来るように、内部の土間をL字に貫通させた。 疎水の緑地帯を拡げるように建物東側前面を畑にあて、開口部からは様々な緑が楽しめる。屋上は草屋根で上がることが出来、遠く東山の山並みへと連なる。 空間を建物の構成から生み出したこの住まいは、手法と要素のふたつを手がかりに設計されたことで出来上がった。様々な生活を規定しながら許容する、多様な可能性を持った「ガランドウ」のような空間である。

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