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子供の成長を見守れる、回遊式キッチンの家

子供の成長を見守れる、回遊式キッチンの家

1975年築のヴィンテージマンションをリノベーション。
細かく仕切られていた3LDKの間取りを一新し、キッチンを中心に回遊できる住まいに。
光と風を通す、開放的な空間へと生まれ変わった。

無垢の床や漆喰の壁など自然素材をふんだんに使った空間に、オリーブグリーンに調色した漆喰のアクセントウォールや、ブルーのリビング扉と小窓がアクセントとなっている。

「家族が常に一緒に居られる空間の家が理想だった」という建て主。
どこにいても家族と繋がる住まいとなり、お子様の成長を見守りながら明るく楽しい日々を過ごしている。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

リゾート気分を味わえるフレンチテイストな部屋

リビング

築13年の戸建を白を基調に開放感ある空間へとリノベーション。 以前旅行で訪れたパリやプロヴァンス地方の雰囲気のようなお住まいにしたいと希望。 小さく区切られた部屋の間取りを、ワンルームのLDKに。 リビングを吹き抜けにすることでより開放的な空間へと生まれ変わった。 内装は白をメインに、無垢材や珪藻土など自然素材を使用。 タイルやアイアンをプラスすることでアンティークな雰囲気も感じられ、リゾート感あふれる演出に。 これまで愛用されてきた家具をそのまま使えるようにデザインと間取りを考え、まさにゆったりとした大人のフレンチテイスト住宅が完成した。

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株式会社スタイル工房 東京都   リフォーム・リノベーション

入れ子の箱でつくる広がりのある立体ワンルーム

リビング

中層ビルやテナントビルが混在する街に建つ家。 約22坪の敷地に建てたのは、底面6.5m四方の白い箱型の建物。 コンパクトな建物の中には、驚くほど明るく開放的な空間が広がっている。 内部には外形と同じような2つの入れ子の箱を設けた。 2つの箱の間は階段とし、その階段を上るとダイニングが現れる。 箱の上部は、リビングとキッチン。 ダイニング、キッチン、リビングの順に、徐々に床レベルが高くなっている。 6.5m四方の平面でLDKをワンルームにすると中途半端な広さしかとれないが、LDKの床レベルに差をつけて立体的な一室空間にすることで、広がりのある豊かな空間が実現した。 リビング、ダイニング、キッチンのどこにいても家族の声と視線が通り、程よい距離感で繋がることができる。 大きな開口部が無いのに室内が光に満ちているのは、階段室のトップライトから差す光が白い壁に反射するから。 また、随所に設けた小窓はプライバシーが守られた位置を計算して配置され、外部からの視線を気にせず光や風を取り込むことができる。 地上に庭がとれない代わりに設けたのは、約24畳の広々としたルーフテラス。 洗濯物を干したり、バーベキューをしたり、お子様の外遊びの場になったり…腰壁によって守られているので、視線を気にせず過ごすことができる。 窮屈になりがちな都心の小さな家。 3つの箱を適度な距離で配置し、視線や光、風の流れをつくることで、開放感溢れる心地良い住まいが実現した。

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外と大らかに繋がるリゾートのような家

キッチンからテラスのほうを見る

隣家が立て込んだ、北西・南東に細長い敷地。 細長い敷地を有効活用し、リゾートのような開放的な住まいをつくった。 1階には個室と水回りを配置。 2階にはLDKだけを配し、広々としたデッキテラスとひと続きにさせた。 デッキ部分は外壁を延長させ目隠ししているため、リビングと一体となったパティオのよう。 外と自然につながった、広がりのある空間となった。 1階バスルームにはバスコートを連続させた。 コートの緑を見ながらゆったりと過ごすバスタイムは、リゾート感溢れる贅沢な時間。 住まいに開放感をもたらしているバスコートや2階のデッキなどの屋外空間は延床面積に算入されない。 限られた敷地を最大限に活用しながら、面積以上に広がりのある空間を実現させた。 「空間の気持ちよさ」を実感しているという建て主ご夫婦。 リゾートホテルで過ごしているかのような、心地良い住まいが完成した。

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自然素材で、自分好みのアンティークな空間

リビング

築31年のマンションを自分の好きなテイストにリノベーション。 お子様の学区内で住み替えを考え、ご希望どうりの予算と立地のマンションを見つけた施主様。 RC造の為に間取りを変更することができなかったが、天井の高さを上げ、内装に自然素材をふんだんに 使うことでイメージを一新。 アンティークな雰囲気が好みという施主様のご希望から、壁には古材や珪藻土を、特にこだわりだった床材には各部屋ごとに違う無垢材を使い、それぞれ違う趣をもった空間に。 建具も部屋ごとに造作し、施主様ご自身で好きな色を塗ってこれから楽しむ予定。 こだわりのデザインと、寒さや湿気対策などの実用面も考慮した快適なライフスタイルが実現した。

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株式会社スタイル工房 東京都   リフォーム・リノベーション

建坪14坪の敷地に広がる伸びやかな空間

リビングダイニングから階段を見る

住宅街の行き止まりに建つ家。 建ぺい率40%と厳しい条件で、建坪はわずか14坪。 プライバシーを守りつつも開放的な住まいを目指した。 限られた敷地を最大限に生かすため、長方形の建物の南北を斜めにカットし六角形の平面に。 生じた三角形の余白には駐車場と、建ぺい率に算入されないテラスを2つ設けた。 2つのテラスは1階リビングに連続させ、テラスへと視線が抜ける開放的な空間を実現。 南北の壁を斜めにカットしたことで対角線上に視線が広がり、面積以上の奥行きを感じられる住まいとなった。 太陽の下で遊ぶ子どもたち、コーヒーを飲みながら寛ぐご主人、そんな家族の姿を眺めながらキッチンに立つ奥様、そんなシーンを思い描いてきたという建て主。 14坪というコンパクトな建物の中で、理想の暮らしが実現された。

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大切な人への思いが詰まった居心地のいい空間

玄関ポーチ

「大好きな伯母の思い出を引き継いで暮らしていきたい」というご夫婦。 思い出を残しながら、住みやすい家にするには建て替えではなく、リノベーションが最善という選択に。 使っていた建具やガラス、家具などを再利用し、無垢のフローリングや漆喰の壁、モザイクタイルなど自然素材をふんだんに使って昭和レトロな雰囲気を再現。 ご夫婦の伯母様への思いが詰まったどこか懐かしくもあり、暮し続けるほど愛着が増していく住まいへと生まれ変わった。

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株式会社アネストワン 愛知県   リフォーム・リノベーション

住むことを愉しむ、彩り豊かな家

リビング

高台の住宅地の中でひときわ目を惹く家。 カナダやイギリス、ドイツなどで生活したことがある海外経験豊富な建て主は、色を使った欧米の家に親しみがある。 色彩豊かで、好きなものに囲まれた個性的な住まいをつくった。 サーモンピンクの外壁にペパーミントグリーンの屋根、優しい色合いの住まいの内部もまた彩り豊か。 パンプキンイエロー、ペパーミントグリーン、サーモンピンクの三色を中心に、好きな色を散りばめた。 敷地面積約209坪、床面積約71坪と広々としているものの開けた空間はつくらず、コンパクトなスペースを連続させて変化に富んだ空間をつくった。 高台からの眺望は大開口で一方向から切り取るのではなく、様々な角度に設けたいくつもの窓で切り取った。 そんな表情豊かな空間に、建て主の思い出の品々が調和する。 旅先で買ったラグや以前の家で使っていた雪見障子、おばあさまから譲り受けたタンスなど、ご夫婦にとって大切なものそれぞれに居場所が与えられ、空間にしっくりと馴染んでいる。 こだわりが詰まった家で、好きな色や形、大切な思い出に包まれ、住まうことを愉しんでいる。

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シンプル・ラフに遊びを効かせたオリジナル空間

外観

絵本の中から飛び出したような、可愛らしい家。 塔のようになっている玄関を入ると、無垢の床やスペイン漆喰で仕上げられたラフな空間が広がる。 リビングは吹き抜けとサンルームに面した開放的な空間。 自然光が燦々と降り注ぐ、明るく居心地の良い場所となっている。 あえて凹凸を残すように仕上げた漆喰壁や、オリジナルの建具、随所に取り入れたタイルの色使いなど細部にまでこだわった空間に、建て主セレクトのジャンクな家具が映えている。 ナチュラルでラフな中にも遊び心を感じる、オリジナリティ溢れる住まいとなった。

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機能的で美しい、懐かしさを感じる料理家の家

キッチン

建て主はテレビや雑誌への出演、様々な食のビジネスなど多方面で活躍する料理家。 「なつかしいと感じる家にしたい」という建て主の要望をもとに、ホッと安らげる空間、そして仕事にも使える、機能的かつ美しいキッチンをつくった。 18畳のキッチンには、プロならではの視点が生かされている。 キッチンカウンターとテーブル型の冷蔵庫は壁付けにし、中央に広々とした作業スペースを確保。 掃除のしやすさを重視し、前面の壁は人造大理石、床はタイル、天板はステンレスを選択した。 キッチン以外は、手持ちのアンティーク家具がしっくりと馴染む、懐かしく味わいある空間。 昔ながらの家のように自然素材をふんだんに使いたいと、壁は珪藻土、床は無垢材で仕上げた。 庭の緑を眺められるリビングの大開口には格子戸を設け光をしぼり、ほの暗く。 陰影のある、落ち着いた印象の空間となった。 普段から来客が多いため、2階にはセカンドリビングや夫婦それぞれのための書斎も設けた。 夫婦にとっての「終の棲家」となるため住まいはバリアフリー仕様になっており、部屋間の段差をなくし、ホームエレベーターを設置する場所も確保している。 これから20年、30年と、住み手と共に時を重ねていける、そんな住まいが完成。 懐かしい空気感漂う空間で、丁寧で穏やかな暮らしを送っていくことだろう。

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大好きな雑貨に囲まれたミュージアムのような家

ダイニング

1999年に建てられた築15年の一軒家。 建て主は50年代~70年代のアメリカ雑貨のコレクターで、家のいたるところにコレクションが飾られており、家全体がまるでミュージアムのよう。 柱や梁に使ったアメリカの古材や珪藻土塗りの壁がアメリカの雰囲気を醸し出し、収集したアメリカングッズにぴったり。 築後10数年経った今、時を重ねたからこその味わいと風格が生まれ、人の温かみを感じる家となった。 大好きな物に囲まれ”自分流”の暮らしを満喫している。

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